運送業界特化の

営業代行で
直荷主を開拓する

現場を離れられない社長に代わり、
プロがアプローチを代行。
薄利多売の下請けから脱却し、
企業からの直接依頼を急増させます。

なぜ今、成長企業は
営業マンの採用をやめているのか?

  1. 理由①

    人がいない

    労働人口710万人減少

    出所:国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口(2017)」

  2. 理由②

    離職リスクが高い

    新卒社員
    3年以内に
    50%以上離職

    出所:厚生労働省人材開発統括官 若年者・キャリア形成支援担当参事官室調べ

  3. 理由③

    採用難易度が高い

    中小企業の
    求人倍率
    8.98

    出所:リクルートワークス研究所|大卒求人倍率調査(2026年卒)

「人」に依存した営業体制は
会社の首を絞めます。
だからこそ、
属人的な営業から脱却し、
「アプローチ」と「商談」を
切り離す分業化が
不可欠なのです。
それを丸ごと提供するのが、
セールスプラットフォームです。

ただの丸投げではありません。
貴社に「資産」を
残すための仕組みです。

一般的な営業代行 = 依存
成果が出てもノウハウが残らない
契約が終了したら売上がゼロに戻る
= 自立
最も売れる
「トークスクリプト」が自社に残る
反応の良かった
「ターゲットリスト」が自社に残る
成功と失敗の
「活動データ」が自社に残る
契約終了後も、自社で運用できる
「再現性」が手に入る

どんなニッチな業界でも
「直案件」を獲得できる3つの理由

効率良く荷主開拓をしたい
多くの企業様に選ばれてきました

01

680万件のデータベースから
「本当のターゲット」を発見

「うちの技術は、自動車部品メーカーにしか売れない」
「うちのトラックは、このルートの食品配送しかできない」

こうした経営者の“思い込み”が、下請けから抜け出せない最大の原因です。

Sales Platformは、国内最大級である680万件以上の法人データベースを保有しています。業種、売上規模、従業員数、さらには求人状況などの細かなタグ付けから、「今、貴社のサービスを最も高く買ってくれる企業」をデータに基づいて抽出します。

特定の親会社への依存を断ち切り、今まで想像もしなかった異業種(例:自動車部品から医療機器メーカーへ、など)から直接依頼が舞い込む「新しい市場」を開拓します。

02

マルチチャネルでの
アプローチ代行

ターゲットが決まっても、現場に追われる社長にテレアポをしている時間はありません。かといって、未経験の営業マンを採用しても、すぐに心が折れて辞めてしまいます。

そこで、私たちが貴社に代わって「泥臭いアプローチのすべて」を代行します。 専属のプロフェッショナルが、ターゲット企業の属性に合わせて「電話架電」「パーソナライズされたメール送信」「企業の問い合わせフォームへの直接送信」という3つの手法(マルチチャネル)を最適に組み合わせ、圧倒的な行動量でアプローチを実行します。

これにより、決裁権を持つ経営者や担当者の目に直接触れる確率を劇的に高め、社長が現場で作業している裏側で、自動的に商談のアポイントを獲得し続けます。

03

ツールだけ渡して放置しない。
専属チームによるPDCA伴走

世の中にある多くの営業支援ツールは、「システムは渡すから、あとは自分たちで頑張ってね」というスタンスです。しかし、営業ノウハウがない企業にツールだけ渡しても、100%失敗します。

Sales Platformの最大の強みは、貴社に「専属のコンサルタントチーム」が伴走することです。 「どの業界に、どんなトーク台本を使えば最もアポが取れるのか?」を、実際の反応データを見ながら毎週分析し、PDCAを回し続けます。

テストを繰り返し、最も反応が良かった「ターゲットリスト」と「トークスクリプト」は、貴社の資産として永遠に残ります。もはや、高い採用費を払って不確実な営業マンを雇う必要はありません。

導入から直案件獲得までの
丸投げステップ

START GOAL
  1. キックオフ&強みの言語化

    専属担当が貴社にヒアリングを行い、他社に負けない「本当の強み」を言語化し、トークスクリプトを作成します。

  2. ターゲットリストの作成

    680万件のデータベースから、貴社の強みを求めている企業を数百〜数千件単位でリストアップします。

  3. アプローチ実行←ここはお任せ

    貴社の名刺を持った営業マンとして、プロが電話やフォームでアプローチを開始します。

  4. 社長は「商談」をするだけ

    「興味がある」と返答があった優良な企業とのアポイントだけを貴社にパスします。あとは現場のプロである社長が、直接提案と価格交渉を行うだけです。

導入企業様
インタビュー
400件以上

私たちは、信頼を勝ち取ることができる自信があります。
それは、実績や私たち社員やスタッフが熱意を持って取り組ませてもらっているからです。

快くインタビューを受けていただくということは、
私たちが作り上げた信頼関係の証です。

  • 株式会社有川製作所 様

    株式会社有川製作所

    製造

    独自の金型技術を武器に「Sales Platform」で新規開拓の土台を構築し、売り上げ100億円を目指す

    株式会社有川製作所 様

    株式会社有川製作所

    製造

    独自の金型技術を武器に「Sales Platform」で新規開拓の土台を構築し、売り上げ100億円を目指す

    • 導入前の課題

      新規開拓の手法やノウハウがなく、展示会での接点から成約につなげることが難しかった

    • 解決策

      「Sales Platform」を活用し、ターゲットを戦略的に見直した電話営業を実施

    • 成果

      新たな営業ノウハウを習得し、確かなニーズの発掘と自社の強みを再認識することができた

    経営者Voice

    • 「ちょうどベテランの営業担当が退職してしまった時期と重なり、ほとんどのお客様を私と有川で回らざるを得ない状況に陥っていました。展示会の対応だけでも手一杯で、新たな営業活動に割くリソースは完全に枯渇していたんです」(山田氏)
    • 「日々多くの営業電話がかかってきますが、ほとんどお断りしていました。しかし、日頃から信頼しており、石川県内で頑張っている企業が『Sales Platform』を活用して実際に引き合いを得ていると聞き、導入を決断しました。私自身、営業をアウトソースするという概念があまりなく、電話営業をしても相手から冷たくあしらわれるのではないかと思っていました。しかし実際に始めてみると、多くの中小企業がアウトソースを1つのツールとして許容しており、丁寧な対応をしてくださることに驚きました」(有川氏)
    • 「当初は一次請けの企業にこだわっていましたが、日本のモノづくりの構造上、大手企業は私たちのような部品メーカーから直接購入するのではなく、その下に連なる『ティア2』の企業が調達して組み立てていることに気づかされました。担当の方と二人三脚でターゲットを『強いティア2』へと修正し、広くアプローチをかけたことで、確かなニーズを掘り起こすことができました」(有川氏)
    • 「アイドマの担当者の方が本当に親身になって、自社の看板を背負うかのように一生懸命に取り組んでくれました。『連休明けのこの時期はアプローチを控えましょう』といった戦略的なアドバイスも的確で、私たちが悩んでいるときも寄り添い、動きを細かくフォローしながら進めてくれたので心強かったです。まさに信頼できるパートナーでした」(山田氏)
    • 「金型は1個あたり安くても45万円、高いと200万円にもなる世界です。初期投資が大きいため、お客様に投資回収のイメージを持ってもらうのが難しい商材なんです。向こうが求めているものと私たちが提供できるものに少しのズレが生じることもありましたが、決して無駄ではなく、確かなニーズが存在することははっきりと分かりました。せっかくつなげていただいた企業様を、今後どう上手くフォローしていくかが私たちのこれからの課題ですね」(山田氏)
    • 「他社での製造が5工程かかるところを、当社なら3工程に短縮できるため、金型費用がやや高くても結果的に品質が安定し製品コストは下がります。実際、一度他社に依頼したお客様が『やはり問題を起こさない有川製作所に頼みたい』と戻ってくるケースが多いのです。今後は獲得したリードに対し、この付加価値をいかに伝えて最初の一歩を踏み出してもらうかが重要だと考えています」(有川氏)
    • 「今後のさらなる成長のためには、既存のお客様の深掘りだけではなく、今回得られたリストとノウハウを活かした新規開拓が不可欠です。当社はお客様に対して、過去や現在だけでなく『未来も共に歩みたい』と思わせる期待感を持たせることが重要だと考えています。現在は、AIを活用したシステム開発や、すべての設備にセンサーを付けて管理する仕組みづくりを進めており、そうした挑戦を続けることで強固なブランディングを築いていきます」(有川氏)
  • 株式会社アーク工業所 様

    株式会社アーク工業所

    製造

    コロナ禍を転機に営業体制を再構築。「Sales Platform」活用で見えた経営の優先順位

    株式会社アーク工業所 様

    株式会社アーク工業所

    製造

    コロナ禍を転機に営業体制を再構築。「Sales Platform」活用で見えた経営の優先順位

    • 導入前の課題

      営業専任人材がおらず、新規開拓を代表一人で担っていたため、将来に向けた販路拡大が難しかった

    • 解決策

      「Sales Platform」を導入し、アポイント獲得や初期接点を外部に委ね、代表は商談と経営判断に集中できる体制を構築

    • 成果

      営業の負担が軽減され、注力すべき仕事と自社の制約条件が整理されるなど、経営判断の軸が明確になった

    経営者Voice

    • 「コロナに入ってから仕事が減ってきて、このままで大丈夫かなという気持ちがありました」(柏井氏)
    • 「県外も広げていきたいとは思っていましたが、自分一人ではなかなかできなかったですね」(柏井氏)
    • 「何回か電話をもらっていて、ちょうど先が見えない時期だったので、話だけでも聞いてみようと思いました」(柏井氏)
    • 「営業社員を1人を雇うよりは、全然現実的だと思いましたし、担当の方の印象も良かったですね」(柏井氏)
    • 「基本はオンライン商談から始まって、必要なときは訪問する形です」(柏井氏)
    • 「県外の企業に対して継続してアプローチできるようになったのは、本当に大きかったですね」(柏井氏)
    • 「やってみて、自分たちができることと、難しいことがはっきり見えてきました」(柏井氏)
    • 「自社で対応できない案件があるというのも、改めて分かりましたし、そこも含めて整理できてきたと思っています」(柏井氏)
    • 「うちの場合、どこを狙うべきで、どこは無理をしない方がいいのか、前より考えやすくなりました」(柏井氏)
    • 「人数は今のままで、売り上げを伸ばしていきたいと考えています」(柏井氏)
    • 「プロの仕事はプロに任せて、自分たちはものづくりに集中する。その形を続けていきたいですね」(柏井氏)
  • オフィス松原 様

    オフィス松原

    製造

    紹介だけでは広がらなかった。唯一無二のロボット技術を「Sales Platform」で直接伝える体制に

    オフィス松原 様

    オフィス松原

    製造

    紹介だけでは広がらなかった。唯一無二のロボット技術を「Sales Platform」で直接伝える体制に

    • 導入前の課題

      高度で専門性の高い技術を持ちながら、紹介頼みの受注体制に依存し、顧客との新規接点づくりや将来の仕事確保に不安を抱えていた

    • 解決策

      「Sales Platform」を活用し、全国の科学館や周年事業を行う企業へ計画的にアプローチ。第三者の視点で強みを整理し、適切な相手に届けた

    • 成果

      各地の館長・企業担当者との接点が増え、技術や実績を直接伝える機会が拡大。将来につながる“種まき”と事業の可能性を広げる転機となった

    経営者Voice

    • 「今までは黙っていても仕事が来ていたんですが、それが通用しなくなってきた。アニマトロニクスを作る仕事自体はなくならないと思っていましたが、こちらから動かないといけない時期だと感じました」(松原氏)
    • 「正直、仕組みはよく分かっていませんでした。でも、担当の方が『この仕事は面白い』、『もっと世の中に知られるべき技術だ』と言ってくれて、その言葉に背中を押されました」(松原氏)
    • 「全国の科学館の館長さんと直接話せたのは大きかったですね。30年以上動き続けているロボットの話をすると、皆さんとても興味を持ってくれました」(松原氏)
    • 「技術屋としては、営業という行為そのものをしてこなかった。でも、自分たちのやってきたことを言葉にして、必要なところに届けてもらえるのは、とてもありがたかったですね」(松原氏)
    • 「営業の成果はこれからだと思っていますが、興味を持って話を聞いてくれる人が増えたのは大きいですね。技術屋としては、それだけでもかなり心強かったです」(松原氏)
    • 「うちは、口の動きが上下するだけじゃなくて、あいうえおの形まで作れる。そこにAIの受け答えが組み合わさったら、相当面白いことができると思うんです」(松原氏)
    • 「このまま何もしなければ、ここにある技術やノウハウは全部なくなってしまう。それだけは避けたい。だからこそ、技術を必要としてくれる人と出会うための動きは、これからも続けていきたいですね」(松原氏)
    • 「技術や強みがあっても、それを必要としている人に届かなければ、なかったことと同じになってしまう時代だと思います。うちも長い間、紹介だけでやってきましたが、それが通用しなくなってきたことで初めて“伝えること”の大切さに向き合いました。自分たちだけで抱え込まず、外の力や視点を借りることで、思いもよらない出会いや可能性が生まれることもあります。同じように悩んでいる方がいたら、まずは一歩、動いてみてほしいですね」(松原氏)
  • 株式会社丸和鋼材店 様

    株式会社丸和鋼材店

    製造

    新規顧客獲得につながったアイドマ・ホールディングスの提案力。支援を通して黒字転換に必要なノウハウを吸収できた

    株式会社丸和鋼材店 様

    株式会社丸和鋼材店

    製造

    新規顧客獲得につながったアイドマ・ホールディングスの提案力。支援を通して黒字転換に必要なノウハウを吸収できた

    • 導入前の課題

      業績回復を目標としていたが、自力での営業に苦戦しプロに頼ることを検討

    • 解決策

      「Sales Platform」の支援でテレマーケティングとフォーム営業を実行

    • 成果

      フォーム営業が功を奏し、リアクションから新規顧客との成約につながった

    経営者Voice

    • 「他の業界と比べると、鋼材を扱う業界は顧客数が多いわけではないので、架電チームの長所が活かせなかったように思います。それに弊社の特長が、ある程度知識を持った人にしか伝わりにくい面があり、必ずしもそういう人が電話に出てくれるわけではないので、営業の内容が届いていなかったのではと分析しています」(山田氏)
    • 「DMはアイドマの担当者からの提案でした。メールは電話と違って顧客のタイミングで内容を知ることができる利点があるようです。するとその目論見が当たり、すぐにリアクションをもらい、直接商談に行く機会まで得ることができました。その後も商談の回数が増え、契約期間の13か月間で5社の新規顧客を獲得することができました」(山田氏)
    • 「黒字に戻すという目標には届きませんでしたが、プロの支援の力を持ってしてもこの業界は難しい局面に入っていることも理解しました。ましてや自力でやっていたとしたらもっと困難な状況に陥っていたようにも思います。
      今回、アイドマさんのおかげで営業のノウハウをしっかり学ぶことができました。ですから今後は一旦、支援サービスの方は終了して、自力で勉強したことを実行して、成果を上積みさせていきたいと思っています。
      理由としては、もし弊社に営業専任の人員がいれば、より時間と労力を掛けて営業に注力できたはずなので、もっと成果が得られたのではないかと思うからです。将来的には外部からだけでなく身内からも営業に注力できる環境を整え、より成長するために活用させてもらう可能性はあります」(山田氏)
    • 「今回、サービスを受けて一番実感したことは、『Sales Platform』は営業のプロのノウハウがすぐに得られるので、自社で営業を1人雇うよりコストパフォーマンスがかなり良いということです。自力でやっていたらいつまで経っても、成果が得られるかどうかすらわかりませんから、本当に貴重なサービスだと思いました。
      もし次回契約する機会があれば、アイドマさんの協力を仰ぐだけでなく、さらに積極的にノウハウを勉強して、自社の成長につなげたいですね」(山田氏)
  • 愛東運輸株式会社 様

    愛東運輸株式会社

    輸送・物流

    コロナ禍で見えた、ひと筋の光が「Sales Platform」だった

    愛東運輸株式会社 様

    愛東運輸株式会社

    輸送・物流

    コロナ禍で見えた、ひと筋の光が「Sales Platform」だった

    • 導入前の課題

      立ち上げたばかりの営業部がコロナ禍で身動きを取れずにいた

    • 解決策

      新規開拓のサポートを受けるとともに、自社の強みを再認識して営業活動に反映

    • 成果

      1年足らずで約10件の新規契約、新規領域にも参入

    経営者Voice

    • 「藁をもつかむ思いというのはこういうことかと感じたほど、奇跡のようなタイミングでした。何かやらなければいけないけれど、何をどうしたらいいのかもわからない状態でしたから、まずはアイドマさんに頼んでみようとすぐに決意しました」(村山氏)
    • 「アイドマさんと何度も打ち合わせを重ねていく中で、弊社の強みというのが少しずつ明確になってきました。弊社は運送業をメインとしていますが、そのほかに加工や検査もできて、倉庫での保管も可能です。この3本柱があることが、ほかの運送会社との違いでもあり私たちの強みです。それを私たち自身が再認識できたことはとても大きな財産でした。そしてこの強みをトークスクリプトの中に取り入れて、たたき台を作ってもらいました」(村山氏)
    • 「アイドマさんに依頼をしてからもうすぐ1年が経ちますが、10件ほど新規契約が成立しました。初めは輸送だけの契約だったお客様から、引き続き加工もお願いしたいという依頼まで来ています。これは本当にありがたかったです」(村山氏)
    • 「新規顧客の開拓というのは、営業という仕事の中で最も労力を使う部分だと思います。そこでアイドマさんがきっかけを作ってくれるので、私たちの社員はストレスもなくとても助けられています。新型コロナウイルスの影響で苦戦していた私たちが、アイドマさんのおかげでどんどん営業に出ることが可能になりました」(村山氏)
    • 「新型コロナウイルスの影響で先行きが見えず手探り状態の企業は多いと思います。その中で弊社はアイドマさんに小さな光を見つけてもらいました。まずは輸送業務を中心に新規顧客の開拓を進めたところ、多くの新規案件をいただいています。今後は加工と検査、倉庫事業の営業にシフトしていき、さらに県外などへも販路を拡大したいと思っています」(村山氏)
    • 「営業では新規開拓が一番大変で、最も重要な部分ですが、そこをアイドマさんが担ってくれるのでとても心強いです。またアイドマさんとの打ち合わせの中で、私たちの会社の魅力や強みを再認識できました。営業のサポートと弊社の強みを認識させてもらえたというこの2点については、私たちがさらに成長するために最も必要なことだったと思います。アイドマさんとの仕事は、今はまだ種をまいたところです。日々の積み重ねを経て、これからどんどん花が咲くのだと期待しています」(村山氏)
  • 株式会社トランシア 様

    株式会社トランシア

    輸送・物流

    営業効率を大幅改善
    「Sales Platform」導入半年で5,000件架電・85件のリードを獲得

    株式会社トランシア 様

    株式会社トランシア

    輸送・物流

    営業効率を大幅改善
    「Sales Platform」導入半年で5,000件架電・85件のリードを獲得

    • 導入前の課題

      営業担当が事務作業に追われ、新規開拓や提案活動が停滞していた

    • 解決策

      Sales Platformを活用し、新規事業の拡大をサポート

    • 成果

      営業効率が向上し、成約率が向上。さらに営業ノウハウも蓄積

    経営者Voice

    • 「営業一人ひとりが抱える案件数が多く、アポイント獲得や商談準備に十分な時間を割けない状況でした」(小堀氏)
    • 「営業が現場対応に集中できるよう、アポイント取得を外部に委託する体制を整えたかったのです」(小堀氏)
    • 「最も大切なのはスピード感。体制が整った今なら、会社の成長を迅速に進められると考え、改めて『Sales Platform』を導入することを決めました」(小堀氏)
    • 「紙やExcelでの管理から脱却し、全員がリアルタイムで情報を把握できる環境ができました」(小堀氏)
    • 「営業全体の生産性が上がり、負担も軽減されました」(小堀氏)
    • 「限られたリソースでも工夫次第で成果は出せます。人手不足で営業活動に悩む企業には、ぜひ一歩踏み出してほしいです」(小堀氏)
  • 株式会社繋心物流 様

    株式会社繋心物流

    輸送・物流

    企業からの直接依頼が増え案件が急増。営業力強化が生んだ収益アップと組織成長

    株式会社繋心物流 様

    株式会社繋心物流

    輸送・物流

    企業からの直接依頼が増え案件が急増。営業力強化が生んだ収益アップと組織成長

    • 導入前の課題

      直荷主開拓が進まず単価向上に限界。営業兼務のままでは事業拡大に頭打ちがあった

    • 解決策

      「Sales Platform」を導入し、ターゲット選定からアプローチ、追客まで体系的に実施

    • 成果

      新規取引は約10社、リピートも発生。案件量増加で売上とドライバー収入が向上し事業が加速

    経営者Voice

    • 「やっぱり多重下請けの構造を改善したくて、うちが一次請け、もしくは直で受けられる体制を作りたいと思っていました」(増田氏)
    • 「営業代行とは何だろう、というところから興味を持ちましたね。外注すれば自分は他の業務に集中できますし、今は外注が当たり前になってきているとも感じました」(増田氏)
    • 「今回の取り組みは中~長期での計画も見据えた“種まき”という意味合いもあったので、工場や倉庫を中心に幅広く攻めていきました」(増田氏)
    • 「アポイントはすごいですよ。毎日のように入りますし、今週なんて予定が全部埋まってました。あと、アイドマさんにお願いするようになってから、断られてからが営業というのを実感しましたね。その後のフォローで決まった案件もあります」(増田氏)
    • 「実際、仕事が増えたことで新しく車も購入できましたし、売り上げも伸びています」(増田氏)
    • 「いろんなところに行けて面白いという声もありますし、収入が増えたことは定着率にもつながっていますね」(増田氏)
    • 「1期目、2期目に比べれば自分が運転する機会も減ったので、営業によりコミットできるようになりました」(増田氏)
    • 「鹿児島に拠点ができれば、今と同じ仕組みをそのまま横展開できます。そこでも『Sales Platform』にはお世話になりながら引き続き拡大して行きたいと思います」(増田氏)
    • 「結論、取り入れた方が良いと思います。特に宅配以外で攻めたい会社、営業が弱い会社には合うと思います。当社は間違いなく結果が出ていますし、興味ある人がいれば紹介したいくらいです」(増田氏)
  • 株式会社物流情報システム 様

    株式会社物流情報システム

    輸送・物流 製造

    新規取引先開拓を目指し「Sales Platform」を導入。2年目は商材を切り替え、積極的なアプローチで事業拡大を目指す

    株式会社物流情報システム 様

    株式会社物流情報システム

    輸送・物流

    新規取引先開拓を目指し「Sales Platform」を導入。2年目は商材を切り替え、積極的なアプローチで事業拡大を目指す

    • 導入前の課題

      大型倉庫のデッドスペースを埋めるため、新規荷主の開拓が必要だった

    • 解決策

      「Sales Platform」で大阪府と近隣の製造業を中心にテレマーケティングを実施

    • 成果

      2年目には新製品の販路開拓に切り替え、事業拡大を図る。社内の営業体制の整備も推進中

    経営者Voice

    • 「2022年の春頃、倉庫を契約していた管理会社が移転し、600坪のスペースがぽっかりと空いてしまいました。月々の家賃もかかるので、倉庫を遊ばせておくわけにはいきません。空きスペースを埋めるために、新規の荷主を開拓する必要がありました」(國松氏)
    • 「新たな荷主を探さなければと思っていたところに、アイドマさんから電話を受けました。まさにベストタイミングでしたし、担当者が枚方市出身だったのですぐに打ち解けました」(國松氏)
    • 「すぐにアイドマさんから架電リストを渡され、そのなかから近くの企業と私が興味を持った企業にアプローチすることにしました。アポイントが取れ次第、私と協力企業の担当者の2人が直接商談に向かう体制をつくりました」(國松氏)
    • 「コロナ禍に、岡山県津山市で宿泊施設付きキャンプ場の運営を始めました。集客効果を狙ってバレルハウスを改造したサウナを置いたのですが、2023年末からはバレルハウス単体の販売も始めました。物販ならテレマーケティングの効果も出やすいと踏んで、バレルハウス販売のPRを決めました」(國松氏)
    • 「キャンプ場では、目玉施設としてバレルサウナを置いています。大きな樽型の建屋本体は、弊社が以前から取引している津山市の工務店に特注する総ヒノキ造り。それに熱源システムを組み込んでサウナに仕上げています。岡山県産木材と国内生産にこだわってつくっています」(國松氏)
    • 「フルオーダーメイドで、かなり高価なのがネックで、個人経営のキャンプ場にはいささか手が出ない代物でした。アイドマさんの提案で、現在は設計事務所や住宅リフォームを手掛ける施工企業にアプローチしています。
      それは、アイドマさんの取引先にバレルハウスを販売している関東の企業があり、施工会社などへの販売実績があると聞いたからです。家の建て替えや、別荘のリフォーム時に庭にバレルハウスを置いてもらうため、富裕層にアプローチを始めたところです」(國松氏)
    • 「『Sales Platform』を導入したおかげで、沢山の人々との出会いがありましたし、セールストークやターゲット選定の方法なども大いに勉強させてもらいました。この2年の経験をばねに、今後も積極的に営業活動を続けていきたいと思っています」(國松氏)
    • 「『Sales Platform』は物販やサービス業に非常に適していると感じています。弊社は物流業のなかでも少し特殊な仲介業にあたるため、最初の1年はとても苦労しました。しかし、バレルハウス事業ではいくらか光明が見えてきたと感じています。 導入する際に肝心なのが、アイドマさんに全部任せたらOKという考えを持たないことだと思います。自分たちも一緒に考え、行動して、ともにゴールを目指して走るイメージを忘れず、アイドマさんとの積極的な連携が大切です」(國松氏)
  • 株式会社荒木塗装 様

    株式会社荒木塗装

    建設・建築

    営業の判断軸が整理され、新規企業開拓への道筋が見えた「Sales Platform」活用の成果

    株式会社荒木塗装 様

    株式会社荒木塗装

    建設・建築

    営業の判断軸が整理され、新規企業開拓への道筋が見えた「Sales Platform」活用の成果

    • 導入前の課題

      営業人材が限られる中、企業向け新規開拓に十分な時間を割けていなかった

    • 解決策

      「Sales Platform」を導入し、雨漏り診断を切り口にした営業手法を構築

    • 成果

      営業の考え方が整理され、自社の強みを活かした企業開拓の道筋が明確になった

    経営者Voice

    • 「新規営業は、ほとんどできていなかったですね。企業向けの営業は紹介が中心で、それ以外はほぼ動けていませんでした」(荒木氏)
    • 「1ヵ月半で約10社、反応がありました。とにかくレスポンスが良かったんです」(荒木氏)
    • 「文字起こしを見て、ここは違うなと思ったらすぐ連絡して、スクリプトを直してもらっています」(荒木氏)
    • 「電話営業をお願いするうちに、『塗装』でのアプローチは限界があると思って、『雨漏りクリニック』に切り口を変えてもらったんです」(荒木氏)
    • 「『Sales Platform』をやっていなかったら、この案件は絶対に生まれていません」(荒木氏)
    • 「新規営業をどう進めればいいのか、考え方がはっきりしました。任せきりではなく、一緒に作っていく感覚です」(荒木氏)
    • 「どこが悪いのか、なぜそうなっているのかを見える形で示す。それができれば、お客さまの不安はかなり減ります」(荒木氏)
    • 「職種や業態によって、刺さるポイントは違います。その切り替えを意識できるようになりました」(荒木氏)
    • 「リスト作成やアポイント取得を自分たちでやらなくていい。その分、提案内容を考えることに時間を使えています」(荒木氏)
    • 「営業に踏み出すのは勇気がいりますが、投げてみないと何も始まらない。同じように悩んでいる経営者の方には、一歩外に出てみてほしいですね」(荒木氏)
  • 横浜総合建設株式会社 様

    横浜総合建設株式会社

    建設・建築

    「Sales Platform」で営業ターゲットが明確に。数百社もの企業へのアプローチを実現し、新規開拓と販路拡大の効率化に成功!

    横浜総合建設株式会社 様

    横浜総合建設株式会社

    建設・建築

    「Sales Platform」で営業ターゲットが明確に。数百社もの企業へのアプローチを実現し、新規開拓と販路拡大の効率化に成功!

    • 導入前の課題

      新規顧客開拓とオリジナル製品の販路拡大をしたいが、人手を割けずにいた

    • 解決策

      「Sales Platform」を活用した市場調査で需要を探る

    • 成果

      さまざまな角度からのアプローチで効率的に自社を売り込めるようになった

    経営者Voice

    • 「弊社は、解体業者を探しているお客様に見積もりを求められて、初めて交渉のテーブルに着くことができます。そのため解体工事を扱っている企業を探してもらっています。
      これを自社でやろうと思ったら多くの人員を割かなければならず、人件費もかさみます。解体業者を求めている企業には、そうそう巡り合えるものではないからです。しかし『Sales Platform』の豊富な人材を借りることで、それが可能になりました。『数撃ちゃ当たる』ではないですが、多くの企業に営業をかけるからこそ得られるチャンスもあると考えています」(安西氏)
    • 「電話営業の際に何をどう話すか、この点はアイドマさんと綿密に相談して決めました。お客様からいただくであろう質問も想定して、回答も準備しました。 実際にどんな企業にどんな話をしたのか、すべてデータでもらえるので、効果的な営業方法も分かってきましたね。毎月のミーティングでアイドマさんと相談しながら、営業方法をブラッシュアップさせています」(安西氏)
    • 「弊社を創設した当初は、見積もりや請求書などの書類をエクセルで作成していました。しかし、事業規模が拡大して現在は年間1300件以上の解体工事を担っています。1300件の工事の見積もりや発注書を手作業でつくるのはかなりの労力を費やします。そこで書類管理を円滑に行えるよう、『安心システム』を開発したのです」(安西氏)
    • 「当初は『安心システム』を同業者に売り込んでもらっていました。ただ、電話でこのソフトの魅力を伝えるのは難しいと感じ、方針を変えることにしました。
      解体業者を顧客に持つ税理士さんに売り込もうと考えたのです。税理士さんだったら書類づくりの大変さをよく分かっていますから、興味を持っていただけると期待しています」(安西氏)
    • 「やはり大きいのは、生きた情報が入ってくることです。多くの企業に電話営業をかけて得られたデータが、社内に蓄積されています。営業活動と同時に、どのような企業にどのようなニーズがあるのか、マーケティングを行っているわけです。
      『解体工事の依頼をいただく・物を売る』だけではなく、営業活動を通じて得た情報が企業の財産になるという話は、アイドマの営業担当者から最初に言われたことでした。実際に仕事につながる可能性のある企業は数百社に上ります。こうした情報があるからこそ、私たちは常に効果的な戦略を立てることができます」(安西氏)
    • 「限られた社員で効率的な営業をかけたいと考えている企業に最適なサービスだと思います。仕事を取る、物を売るために、どうやってお客様を見つければいいのかというと、やはり多くの営業をかけてニーズを見つけなければなりません。
      『Sales Platform』を導入すれば、どこにニーズがあるのか、営業活動を通じて調べてくれます。それと同時に、見込みのありそうな企業を選別する。その情報をもとに私たちが最終チェックをする。そして、仕事につながる可能性の高い企業にピンポイントで営業をかけるのです。
      このシステムを編み出したことで、非常に効率的に動けるようになりました。そういった意味では『Sales Platform』は、私たちにとって欠かせないパートナーだといえますね」(安西氏)
  • 株式会社あおい総合設計 様

    株式会社あおい総合設計

    建設・建築

    ターゲットは日本全国!多くの新規クライアントとの出会いに期待して「Sales Platform」を導入し、種まきから契約成約へ

    株式会社あおい総合設計 様

    株式会社あおい総合設計

    建設・建築

    ターゲットは日本全国!多くの新規クライアントとの出会いに期待して「Sales Platform」を導入し、種まきから契約成約へ

    • 導入前の課題

      全国を対象としてクライアントを探したいが、方法がわからなかった

    • 解決策

      「Sales Platform」を活用し、日本全国へ自分たちの事業を丁寧に伝えていく

    • 成果

      認知してもらう種まきが完了 地元外の遠方クライアントと3件の成約達成

    経営者Voice

    • 「私たちは細かいジャンルで限定はせず、全国のクライアントになりそうなところへ、どんどんコールをしていきたかった。しかし、以前に取引していたテレアポ会社では、東証プライム企業のみ、限定したメーカーなど、狭い範囲でしかコールしてもらえず、悩んでいました。そこにアイドマさんから『Sales Platform』についての営業電話があり、話を聞いてみると保有しているデータも豊富で、幅広いターゲットに対して柔軟に対応してもらえそうだということがわかり、導入を検討しました」(浦川氏)
    • 「トークスクリプトを作成する際も、アイドマさんの方でヒアリングしてまとめてもらえるので、特に苦労した点はありませんでした。自分たちで自社の説明をするのであればいかようにも答えられますが、プロとはいえ第三者に弊社の説明をお願いするわけですから、正しい情報が伝わるように細やかにチェックし、納得いく文言にしてもらいました」(浦川氏)
    • 「これまで資料の送付をしていましたが、なかなか商談には至っていませんでした。テレアポを開始し、具体的に話を聞いてもらうことでアポイント数がぐんと上がりました。もちろん資料請求のみの方もいましたが、1年間で35件ほどの商談に結びつきました。実際に話を聞いてもらうことの重要性を感じました」(浦川氏)
    • 「遠方のクライアントとの成約はまさに『Sales Platform』のおかげだと思っています。自分たちでは出会うことができなかったでしょう。今は工務店から『一緒に仕事をしませんか』という相談をいただくことが多いのですが、その場合、構造部分のみ弊社で担務し、デザイン部分は工務店という分業になります。その後も工務店の方から次の仕事の相談をいただくこともあります。弊社はデザインにも自信があるので、建築すべてを自社で行える仕事に結びつくような出会いをさらに求めていきます」(浦川氏)
    • 「地方にいるとやはり、地元の仕事に偏りがちです。でも、私たちは日本全国でクライアントを探したかった。それにあたり、『Sales Platform』は保有しているリストのデータ量も豊富ですし、全国への情報発信という自分たちでは難しい部分を補ってもらえていると感じています。だからこそ、さらなる成約へつながるアポイントに期待しています」(浦川氏)
    • 「今のテレアポにより、自社の業務を伝えてもらう、さらにオンライン商談をする、成約に至らなくても、たしか鳥取にこんな企業があったなと思い出してもらえることがあると信じています。すぐに成約に結びつかなくても、攻めの姿勢を忘れずに頑張っていきたいと思います」(浦川氏)
    • 「どうしても地方にいると、地元貢献になることもあり、地元仕事のみすることを考えがちです。少しでも地元以外の仕事へ希望があるのであれば、アイドマさんへ相談してみてはいかがでしょうか。自分たちで営業の人間を1人雇っても、日本全国への営業は難しいものですが、同等の費用で『Sales Platform』ならかなえることができます。仕事の幅を広げたい、対象エリアを拡大したいとお考えであれば、本当におすすめです」(浦川氏)
  • 有限会社創妍 様

    有限会社創妍

    建設・建築

    営業経験ほぼゼロからのスタート。「Sales Platform」の導入で効果的な営業を実践

    有限会社創妍 様

    有限会社創妍

    建設・建築

    営業経験ほぼゼロからのスタート。「Sales Platform」の導入で効果的な営業を実践

    • 導入前の課題

      営業をしたくても経験がなくノウハウもなかった

    • 解決策

      営業の実践方法について、「Sales Platform」の担当者と話し合いながら進める

    • 成果

      人との輪が広がり、大きな契約につながる話も出てきた

    経営者Voice

    • 「営業をほとんどしたことがないので、自社には営業のプロがいない。『どうやって営業を進めていけばいいのだろう』と正直悩んでいました。20代のときには飛び込み営業もしていましたが、あまり成果があがりませんでした。それに、従業員は職人ですから営業をしたいという人材もいません。そのような状況からきっかけの一つになるのではないかと思い、アイドマさんにお願いした次第です」(正木氏)
    • 「『こんな企業へ営業に行けたらいいな』というイメージはあったのですが、どう訪問したらいいのか、そこまでの流れはどうやって組み立てるのかが分かりませんでした。そんな状況下から『Sales Platform』を導入させてもらいました」(正木氏)
    • 「導入してまず思ったのは、アポイントがあることで話を進めやすくなったということです。最初は保育園や幼稚園にアプローチをしていました。子どもを守るという意味で防犯カメラに需要があるのではないかと考えたためです。しかし思ったようには進まず、老人施設へのアプローチに切り替えました。認知症高齢者の事故防止に優れた顔認証カメラがあり、そちらに興味を持ってくださる方が多く、今まさに話を進めているところです」(正木氏)
    • 「もともと実施していた営業施策といえば折り込みチラシくらいでした。多いときは2週間に1回、1000件配り回っても良くて1件の返信、ひどいときは1件も連絡がこないこともありました。販売店舗がないので、営業は難しかったですね。そのときと比較して『Sales Platform』を導入した今は、格段に業務を進めやすくなりました」(正木氏)
    • 「大きく変わったのは、もともとまったく想定していなかった業界から、アポイントを取れるようになったことです。『相談ですけど……』という電話も増えてきました。今のところ大きな契約はありませんが、契約につながる橋は架けられていると思います」(正木氏)
    • 「今のフェーズでは、まだ営業にすら行くことができないと思っていた大手企業ともつながりができました。大手からもそうでないところからもアポイントを取っていただけるので、想定以上の規模の企業にアプローチすることもできました。『どうやってアポイントを取ったのか』と同業者に驚かれることもあります」(正木氏)
    • 「今後も『Sales Platform』を軸として営業を展開していきたいと考えています。導入して効果を実感しているので、これからも継続していきたいです。今後、営業人数を増やすことができた際には、より力を入れて取り組んでいきたいと思います。世の中全体として物流の流れが悪いので、物流が動き始めたら、さらに積極的に動いていく予定です」(正木氏)
    • 「弊社のように営業が苦手な企業は少なからずあると思います。特に少人数の企業の場合は、ターゲットが定まらないという課題が起きやすい。そういったときに、『Sales Platform』の担当者の方はわれわれと一緒になって考えてくれます。『こういう企業に営業に行きたい』と相談したときは、ターゲットに合わせた進め方について話し合いをしながら実行することができました。1人で考えるよりもさまざまな意見が出るので、すごくやりやすくなったと思います。同じ業界で営業に悩んでおられる方にこそ、ぜひおすすめしたいです」(正木氏)

よくある質問

  • 営業をする社員が不足しているのですが、利用できますか?
    問題ありません。当社営業コンサルタントとクラウドワーカーが貴社の営業活動を代行します。
  • 類似サービスと比較して価格を抑えられているのはなぜですか?
    当社は正社員として働きたくても時間や場所の制約上正社員になることが難しい在宅のクラウドワーカーと協力してサービスを提供しており、他社と比較して人件費を抑えられるため低コストでのサービス提供が可能になっております。
  • 契約終了後はツールなどは使えなくなりますか?
    貴社の状態に合わせた出口戦略を複数ご用意しておりまして、ツールのみ使用可能なプランやクラウドワーカーの活用による組織構築支援なども行っております。
  • toCの事業も導入可能ですか?
    基本的にはtoB事業に特化したサービスとなっておりますが、今後toCサービス特化のプランも準備予定です。
  • 具体的な料金はどの程度ですか?
    貴社の目標やご要望に応じて柔軟に対応させていただきます。また、時期によってはキャンペーンの適用などもありますので詳しくはぜひお問い合わせください。

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